BASS PROFILE
子安文のベースプロフィール
東京生まれ,ドイツ育ち。
欧州,米国滞在を経て帰国後,ベース教室を開校。
音楽キャリア
5歳ーバイオリンを学ぶ。
13歳ーカーペンターズを聴いてポップスにハマる。
15歳ーストーンズを聴いてギターを始める。
15歳ー師匠Steve Nicolsのハコバンでベースを弾かされる一方、ギターでバンド活動を続ける。
17歳ー怪我のため楽器を辞める。
18歳ー クラブ、ディスコ巡りで初めて黒人音楽を知る。
22歳ーニューヨーク.?・ハーレムでジャズ、ブルース、ファンクを覚える。
ベース・キャリア
ハリウッドラブアフェア(ジャズ・ビッグバンド)、
キングスオブサイントルイス(元ティナターナー)、BBキングリズムセクションと共演。
1988年迄 ジョナサンカルブ(元スティーヴミラー)トリオのメンバー。
。。。帰国後
妊娠を機に宇都宮隆(元TMネットワーク)のバンドT.UTUのツアー。
メジャーアーティストのツアー及びTV出演。
在日米黒人とイベント、ホテル、クラブ出演。
各米軍基地のロック、R&B等のトップ40バンド、
ナッシュヴィル、オハイオ、デトロイド、シカゴのレコーディングアーティストのサポート。
2000年迄 RBストーンのメンバー。
リットーミュージックからベース教材を出版。
マーカスミラー、ヴィクターウッテン、スタンリークラーク、ダグウィンビッシュ、スージークワトロ、
ラリーグラハム、Pファンクオールスターズ、ミシェルンデゲオチェロ、ウィルリー、TMスティーヴンス、
アイブラハムラボリエル、ネイザンイースト、ネイザンワッツその他沢山のベーシストのの直伝を取材。